2009年10月18日日曜日
美の壺
今回のNHK「美の壺」、148回「少女雑誌」、楽しめました。
特に「少女の瞳の大きさ」や「Sの歴史」に関する説明と考察が良かった。
番組の狂言回し役が「草刈正雄」に変わってから、何か違和感があったけど、このテーマに関しては 前任者の「谷啓」よりも適任だと思う。
番組内で紹介された挿絵画家では、「中原淳一」や「竹久夢二」よりも 私は「高畠華宵」が好きなのですが、前者二人に比べて もうひとつ話題に登場しないのが残念であります。
それにしても昔の雑誌の「紙の付録」は、手が込んでいるものですね。 今の私でも欲しいです。
特に「少女の瞳の大きさ」や「Sの歴史」に関する説明と考察が良かった。
番組の狂言回し役が「草刈正雄」に変わってから、何か違和感があったけど、このテーマに関しては 前任者の「谷啓」よりも適任だと思う。
番組内で紹介された挿絵画家では、「中原淳一」や「竹久夢二」よりも 私は「高畠華宵」が好きなのですが、前者二人に比べて もうひとつ話題に登場しないのが残念であります。
それにしても昔の雑誌の「紙の付録」は、手が込んでいるものですね。 今の私でも欲しいです。
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